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古伝千年、健康の知恵。梅雲丹
梅雲丹の召し上がり方

健康の基本は食生活にあり
梅雲丹は、梅果肉と梅核(殻を除いた梅の種子)を練り合わせて作った健康食品です。
梅雲丹を召し上がっていると、肉好き・甘党・野菜嫌いといった偏った 食生活が自然に改善されていきます。
健康の源は食にある…。梅雲丹は、今も変わらぬ古伝の製法で、医食同源を唱え続けます。


梅のパワーで、偏食改善・健康体質づくり
果肉が薄く種の大きな別称「苦梅」と呼ばれる九州の梅が梅雲丹の原料です。
唾液の分泌をよくする梅の酸味成分の大部分は「クエン酸」です。

このクエン酸に刺激されて口の中に広がる唾液中には、血液をサラサラにするカタラーゼやペルオキシターゼといった、特殊な酵素成分が多く含まれていることが、最近の研究で発表されました。

つまり、梅雲丹を食べるときも、一番大事なのは「食べ方」なんです。他の食品と混ぜたり、お茶に溶かして酸味を減らして食べては、その効果は半減してしまいます。
梅雲丹の酸っぱさを舌に感じて、唾液が口いっぱいに広がるように召し上がってください。
梅は昔から健康づくりに欠かせない食品で、特に核の部分は「梅の生命の源」と言われています。その核を果肉と混ぜることで、梅の効用を最大限に引き出す梅雲丹ならではの秘伝の製法です。


●梅の効能
梅にはクエン酸などの有機酸、ミネラル分などが豊富に含まれています。これらの梅の成分が

1 消化吸収の段階で生じる乳酸などの疲労物質をおさえ、細胞や血管の老化を防ぐ。
2 梅のクエン酸は糖質、脂肪、たんぱく質をスムーズにエネルギー化することで疲労物質が体内に蓄積するのを防ぐ。
3 吸収しにくいカルシウムなどを効率よく吸収させる。
4 梅の有機酸は肝臓の解毒作用を助け肝機能を高める。
5 クエン酸が結石を予防して血圧を安定させる。
6 唾液の分泌をよくすることで、発癌性物質を抑制する

などの効果があります。


とろみ・特製とろみの召し上がり方
1瓶を約1ヶ月で召し上がってください。
添付の小さじで、朝起き抜けに先ず1さじ、その後は1日数回、召し上がってください。添付の小さじで直接口に含んで、唾液がよく出るように召し上がるのがコツ。
液状エキスの召し上がり方
1本(43ml)を5〜7日間で召し上がってください。
2〜3滴を朝起き抜けに、その後は1日数回、召し上がってください。直接口に含んで、唾液がよく出るように召し上がるのがコツ。

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